健康保険に変更があったときの手続きいろいろ
被保険者異動届に記入、提出して下さい。
②新しい住所地で取得した、世帯全員の住民票
 (直近三ヶ月以内のもの)
③旧住所が記載されている土建の保険証の返却
被保険者異動届に記入、提出して下さい。
 (直近三ヶ月以内のもの)
③それまでに加入していた保険の保険証のコピー(もしくはやめた保険の喪失証明書)
結婚したり、お子さんが生まれたり、奥さんが会社をやめて社会保険を喪失したのでご主人の土建国保へ家族加入するなどの場合。
手続きの種類
手続きに必要な書類
手続きに必要な書類
新しい家族の保険証をすぐに発行する必要があるので、手続きを急いで下さい。保険証は、前の保険が切れた日の翌日や、住民票が一緒になった日(世帯合併日)までさかのぼって発効するよう法律で決められています。なので家族分の保険料もさかのぼってもらう場合があります。
保険の脱退日(資格喪失日)は新しい保険が有効になった日(資格取得日)や、その世帯から転出した日にあわせた日になります。さかのぼっての脱退になる場合は、保険料を返金します。
その他
豊島支部へお問い合わせ下さい。
  家族が
増えたとき
手続きの種類
手続きに必要な書類
被保険者異動届に記入、提出して下さい。 
②a.世帯が別になった場合→
脱退するかたが、その世帯から転出したことを証明する書類(住民票の除票等)
b.他の保険(社会保険等)に移った場合→その保険の保険証のコピー
③土建国保の保険証の返却
お子さんが独立したり、ご家族が亡くなられたり、家族加入から脱退した場合。
家族が
減ったとき
引越ししたとき
被保険者異動届に記入、提出して下さい。
かならず最寄の警察署か、交番に届けてからご連絡下さい。
手続きに必要な書類
保険証を
なくしたとき
聞きなれない言葉ですが、住民票の取り方の一つで、住民票を取得するときに役所で書く取得申請書に「世帯全員」と書かれているので、そこに○をつけて取得して下さい。一枚の住民票に、同じ世帯に同居する家族の詳細が記載された住民票です。個人の住民票を取るのも、世帯全員の住民票を取るのも料金は同じです。(取得してから3ヶ月以上経過したものは、公証書類として認められませんのでご注意下さい。) 聞きなれない言葉ですが、住民票の取り方の一つで、住民票を取得するときに役所で書く取得申請書に「世帯全員」と書かれているので、そこに○をつけて取得して下さい。一枚の住民票に、同じ世帯に同居する家族の詳細が記載された住民票です。個人の住民票を取るのも、世帯全員の住民票を取るのも料金は同じです。(取得してから3ヶ月以上経過したものは、公証書類として認められませんのでご注意下さい。) 前の会社で社会保険や、土建のような保険組合に加入していて、退社のためその保険をやめた場合、会社から健康保険の喪失証明書と言うものをかならず発行してもらえます。その証明書の保険資格の喪失日にあわせて、1日もすきまが無いように、健康保険を適用させるよう法律で決められているため、逆にその喪失証明書が無いと、土建国保へ入れない場合もあります。 被保険者異動届は、土建国保の保険証を持っている本人やその家族に、移動、変更があったときに本人(家族の代筆可)が記入、押印して豊島支部へ提出していただくものです。
複写式なので、ホームページからダウンロードできませんので、支部へ電話やメールで連絡をいただければ、返信用封筒といっしょに送付します。豊島支部へ直接きて、窓口で記入していただくことも可能です。移動、変更にともなうお金のやりとりがある時などは、支払いや返金のついでに窓口へ来て、ご記入いただくのがよろしいと思います。
聞きなれない言葉ですが、住民票の取り方の一つで、住民票を取得するときに役所で書く取得申請書に「世帯全員」と書かれているので、そこに○をつけて取得して下さい。一枚の住民票に、同じ世帯に同居する家族の詳細が記載された住民票です。個人の住民票を取るのも、世帯全員の住民票を取るのも料金は同じです。(取得してから3ヶ月以上経過したものは、公証書類として認められませんのでご注意下さい。) 家族の一人が独立したり、結婚して引越した場合など、その家族の保険を扶養から抜く手続きの際に必要になります。その家族が、もともといた世帯から違う場所へ住民票を移した日時と、移した先の住所などが記載されていますが、役所によって、除票の書式が違う場合があります。取得するときに、「健康保険からの扶養抜きのために必要な書類で、引っ越した家族の氏名とその者が、いつ引っ越したかの日時(転出年月日で、これにあわせて土建国保の喪失日とします)が記載されている住民票の除票を取得したい」と窓口で伝えて下さい。窓口の人間がわからない場合は、窓口から豊島支部へ直接電話をさせて下さい。支部の人間が、役所の窓口に説明します。 前の会社で社会保険や、土建のような保険組合に加入していて、退社のためその保険をやめた場合、会社から健康保険の喪失証明書と言うものをかならず発行してもらえます。その証明書の保険資格の喪失日にあわせて、1日もすきまが無いように、健康保険を適用させるよう法律で決められているため、逆にその喪失証明書が無いと、土建国保へ入れない場合もあります。 家族の一人が独立したり、結婚して引越した場合など、その家族の保険を扶養から抜く手続きの際に必要になります。その家族が、もともといた世帯から違う場所へ住民票を移した日時と、移した先の住所などが記載されていますが、役所によって、除票の書式が違う場合があります。取得するときに、「健康保険からの扶養抜きのために必要な書類で、引っ越した家族の氏名とその者が、いつ引っ越したかの日時(転出年月日で、これにあわせて土建国保の喪失日とします)が記載されている住民票の除票を取得したい」と窓口で伝えて下さい。窓口の人間がわからない場合は、窓口から豊島支部へ直接電話をさせて下さい。支部の人間が、役所の窓口に説明します。